人間には本当に魂が宿っているのか?

魂は本当に存在するのか?
そして、人間には本当に魂が宿っているのか?
神様と対話しましたので、その内容をお伝えします。

■人間には本当に魂が宿っているのか?

結論を先にお伝えすると・・・
人間には本当に魂が宿っている
と言うことになります。



そして、人間が亡くなった時、
魂は次のいずれかの「界」へ
行くことになるそうです。

●大霊界(解脱した魂が行く場所)
●天上界(いわゆる天国)
●地獄界(いわゆる地獄)

魂は、創造主である神様(正しくは「大霊様」)によってゼロから生み出されたもので、その数は1兆弱とのことです。

神様はある目的を達成するために魂を大量に創造したわけですがその理由に関してはまだ公開してはいけないと言われているのでここでは割愛します。

では、魂は人間のどこに宿っているのか?ですがその場所は脳の「松果体」の周辺になります。

その魂には意識があり、人間の顕在意識に影響を与えています。つまり、いろんなことを考えたり、意思決定したり、悩んだり、笑ったり、泣いたりすることの根源は、脳というより「魂」ということになります。

魂は、成長するためにこの地球上に生まれ、人間として生きることでいろんな体験をします。その体験を通して、気づきや学びを得て成長していくのです。

神様は、魂を成長させるためのトレーニングの場として地球、人間、動物、植物、鉱石などを創造しました。魂が人間の本質であり、最も重要な存在ということになります。

あなたの本質は「魂」であり、あなたの肉体は神様からお借りしたものということになります。人間という物質を通してしか学べないことがあるわけですね。

ということで、魂は存在し、人間に宿っています。

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