原因不明の病気の根本原因はストレスなのか?

体調が悪くなり、いろいろ試しても一向に改善しない時があると思います。そんな時、お医者さんへ行って診察してもらうと明確な原因が分からず、「ストレスが原因ですね」と言われるケースが多いと思います。

原因不明の病気や体調不良は、本当にストレスが根本原因なのでしょうか?今日は、原因不明の病気の根本原因は本当にストレスなのか?神様と対話しましたので、その内容をシェアしたいと思います。

■そもそも「ストレス」とは何か?

ストレス(stress)という言葉は英語で、日本語に訳すと「圧力」という意味があります。物体に圧力を加えると歪みが生じますよね。例えば風船を指で押すと凹んで歪んだ状態になります。この風船を指で押さえる力(圧力)をストレッサーと言います。そして、ストレッサーによって風船が歪んだ状態をストレス反応と言います。

この「ストレッサー」は、大きく3つに分類することができます。

(1)物理的ストレッサー
暑さや寒さなどの気候的なものや騒音や満員電車の混雑などがこれにあたります。

(2)化学的ストレッサー
薬物、添加物、ワクチン、ケムトレイルなど体に悪い化学的物質がこれにあたります。

(3)心理・社会的ストレッサー
仕事の問題(量、質、責任の重さ)、職場での人間関係問題、家庭問題(夫婦関係・親子関係の問題)などがこれにあたります。

■原因不明の病気の根本原因はストレスなのか?

この件に関して神様と対話しましたが結論としては、「ストレスは原因不明の病気の根本原因にはならない。但し間接的な原因になることはある。」とのことでした。

もう少し解説を加えたいと思います。原因不明の病気は、いろいろありますよね。例えば、癌、リウマチ、パーキンソン病などの難病もそうですし、身近な風邪に関してさえ、その根本原因は明らかになっていません。

実は、病気あるいは体の不具合(老化も含め)は、すべて神様がある法則に沿ってコントロールしています。その法則名は「大霊の法則」です。神様がコントロールしているので、お医者さんではその根本原因はわかりません。なので、外科的なものを除き、お医者さんは病気を治すことはできないわけです。実際、病気を治しているのは、神様ということになります。

では、病気や不具合の根本原因は何か?ですが、大きく2つしかありません。

(1)自己受容と自愛が不足していること
簡単に言うと自分のことを否定していることと自分の体を労わっていないことが原因です。例えば、自己否定が強いと気づきのために「アトピー性皮膚炎」になる可能性があります。

仕事で体を酷使し、睡眠不足の上、食事は添加物がたくさん入っているコンビニ弁当、お医者さんから処方された薬を飲んでいるという生活習慣であれば、自分の体を労わっていないことになるので、体調を崩すことになります。これを「ストレス」だと勘違いしているわけですね。でも実態は「自愛不足」に気づかせるために神様が体調を悪化させているわけです。

(2)罪障(ネガティブ行為)、罪障(ネガティブ評価)+ネガティブ思考
こちらに関しては、別の記事で解説済なので、以下にリンクを貼っておきます。この罪障やネガティブ思考の方が数としては圧倒的に多いと思います。

癌やリウマチなどの難病の根本原因でもありますし、シミ、シワ、白髪、薄毛などの美容に関する根本原因にもなっています。とても重要な内容なので、以下のテキストリンクをクリックして内容を確認しておいてくださいね。

■体調が悪い場合の対応に関して神様と対話!?

ということで結論としては、原因不明の病気の根本原因は「ストレス」ではなく神様が「大霊の法則」に沿ってコントロールしているが真相でした。

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