癌が治る人と癌が治らない人の違いを神様に確認!

世の中には、原因不明の病気で悩んでいる方が多数います。その中でも一番多い病気が「癌」(がん)です。

日本の癌罹患数は、年間約100万人です。そして、癌が原因で亡くなられた方は年間で約38万人もいます。これは、全死因の約28%に相当します。

なぜ、これほど癌になる人や癌で亡くなる方が多いのでしょうか?巷では、食品添加物・農薬・喫煙・生活習慣・ストレスなどが原因ではないか?と言われていますが実はそうではありません。

癌になる根本原因は、実は2つしかないのです。

■癌になる根本原因を神様に確認!

(1)罪障の清算

罪障とは、他人に対するネガティブ行為、例えば・・・

●他人に暴力をふるううこと
●他人をいじめること
●他人に罵声を浴びせること
●他人に怒鳴って怒ること
●他人を脅すこと
●他人をコントロールすること
●他人に対して嘘をつくこと
●他人に対して詐欺行為をすること
●陰で他人の悪口を言うこと
●他人のせいにすること
●クレームすること
●他人からお金を巻き上げること
●他人を陥れること

などです。

そして、他人に対する心の中でのダメ出し(ネガティブ評価)も罪障になります。ただ、罪障の清算のために癌になってしまう場合、根本原因は「ネガティブ行為」が主な原因だと思われます。しかしながら、ネガティブ評価だけでもその数が数百に及ぶ場合はその限りではないでしょう。

(2)カルマの清算

天上界(いわゆる天国)は、4つの界層に分かれているのですが一番下の界層(最も波動が低い界層)から生まれてきた魂は、「魂の成長」が目的の人生ではなくて、「カルマの清算」が人生の目的となります。

つまり、端的に言うと辛い人生になるということです。その代表例があるタイミングで癌になることです。この場合、何をしても癌が治ることはありません。癌や癌治療で散々苦しんだ挙句、亡くなることでカルマを清算します。

カルマとは、前世で積もり積もった「罪障」だと思ってください。天国の一番下の界層で生まれた人は、あまりにも罪障が多く、すべてを清算することが難しいため

●魂が成長できないこと
●他の魂の成長のために悪役を演じること
●最後は死を持ってすべての罪障を清算すること

を宿命として背負って生まれ、生きることになります。

癌が治る人と癌が治らない人の違いは、ここになります。天国の界層1、2、3から生まれてきた人は、癌になっても治る可能性があり、人によっては神様のお導きがあると思います(過去、実際にありました)。

でも天国の界層4から生まれた人は、カルマの清算が人生の目的なので、癌になって苦しんで最後は亡くなることになるのです。私がサポートできるのは、界層1、2、3の人になります。癌になったとしても諦めないでご相談頂ければと思います。

事実として、ステージ3の乳がんが最終的に完治した方もいます。必要なセッションを受け、意識を変えることができれば可能性があります。

2022年2月7日に追記

2022年に神様から新しいお知らせが入りました。それは、界層4の人(カルマ清算の人生の人)であっても、ある条件を満たしていれば、魂成長の道が拓かれるとのことです。

ですので、癌に限らず、病気で悩んでいる方は、以下のお試しコースを通してご相談頂ければと思います。

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